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[ 家庭&台所 ]
力卜ラリー17pcセット
ハコ:355×305×25ディナースプーン約168 5P、コーヒースプーン約125 5P、ヒメフォーク約125 5P、オードブルスプーン約145 1P、ティーストレーナー1P材質:ステンレス(ツヤ消し仕上)外装含重量:620g日本製、ティーストレーナー=中国製
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[ ]
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[ DVD ]
刑事ナッシュ・ブリッジス シーズン1 [DVD]
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ファンなら待望の日本語吹き替え版です
☆☆☆☆☆
ビデオリリース(DVDやBlu-Ray)される海外テレビドラマって日本語吹き替えが無い、又はテレビ版とは違う吹き替えになっていたりします。 今回の「刑事ナッシュ・ブリッジス」は待望の日本語吹き替え版です。
海外テレビドラマは内容も大切ですが、テレビでの吹き替えがのセンスが更にドラマを盛り上げていると思います。 マニアと呼ばれる人は英語音声+字幕の方が良いかもしれませんが、テレビドラマにはまっていた方は絶対に日本語吹き替えです。日曜昼(東京だと)の興奮が再び自宅のテレビによみがえります。
日曜午後の興奮を再び味わってください。
やっとやっと
☆☆☆☆☆
テンポの良さとキャラクターの持ち味が秀逸な、他人にオススメできる海外ドラマです!!
特攻野郎Aチームと並び、吹き替えも最高です!!
ナッシュ役の野沢那智氏とジョー役の青野武氏の軽妙なやり取りがクセになりますよ!!
吹き替えが面白い海外刑事ドラマ
☆☆☆☆☆
ラストシーズンまで、日本でもファンサイトがあって、ずっとDVD化希望を訴えていました。
やはり最後のシーズンは事件のネタ切れのせいか似たようなエピソードが多かったのですが、ファーストシーズンは1つのエピソードの中でも金掛けてのアクションシーンが満載です。
笑いが多いし、展開も早く、登場人物が沢山登場するわで、瞬きしている暇がありません。
ラストシーズンまで共通しているのは、事件解決よりもキャラクターたちが、それぞれ抱えているプライベートな問題が観ている人たちに共感とユーモアを抱かせることにあると思います。
1時間(1話)がアッという間に終わってしまうほど面白いです。
ドン・ジョンソンの吹き替えを担当した野沢那智さんの貢献が大きいのは言うまでもありません。
ドン・ジョンソンの出世作「マイアミ・ヴァイス」も当時夢中になりましたが、今観直すとテンポが悪く、暗いイメージです。
「ナッシュ・ブリッジス」は全く正反対ですが、どちらも時代を反映した最高の刑事ドラマだと思います。
ただ、2枚組8話なら、もう少し安くならないかなと思います。
大傑作
☆☆☆☆☆
某テレビ局でも再放送始まりましたね リアルタイムで放映の際は毎週見るのが楽しみで待ち遠しいドラマでした一話完結で笑いあり涙ありアクションありで本当に面白いシリーズです 吹き替えも秀逸で野沢さんと青野さんの掛け合いも最高! アクションも迫力満点!見た事無い方々はまとめて楽しめるんですね 羨ましい 最終シーズンまでリリース切望です
ブルーレイ、又はコンプリートBOXを…
☆☆☆☆
キタ〜、遂に発売決定!待ってましたッ〜!! これも、ナッシュことドン・ジョンソンの本作の訴訟が無事勝訴したからかな(笑) しかし、ブルーレイではなくDVDでの発売、またコンプリートBOXでの一括販売ではないようなので、現時点での購入は見送りかな? ……と、言うことで1点減点の☆は4つと評価しておきました。
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[ DVD ]
カーズ [DVD]
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ライトニング・マックィーンは、ルーキーながら、レーススポーツ最高峰のピストン・カップ優勝を狙うレースカー。だがちょっとした事故でルート66沿いにある田舎町に釘づけされることに。やがて田舎のクルマたちと交流するうちに、傲慢でイケ好かない奴だったマックィーンは変わっていくが…。 “Mr.ピクサー”ことジョン・ラセターが、6年ぶりにメガホンを取ったCGアニメは、まさに傑作と呼ぶにふさわしい出来栄え。見かけは目のついたクルマキャラだらけの子供向けパッケージは、中身はマイケル・J・フォックスの『ドク・ハリウッド』を彷彿とさせる大人向けドラマがてんこもり。人生にとって大切なのは何か考えさせられる。(横森 文)
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息子と一緒に観ると、すごい面白いですよ。
☆☆☆☆☆
息子と一緒に観ると、すごく面白いし楽しいですよ。
題材も気恥ずかしくなるような家族愛とかじゃないので、素直に楽しめます。
娘はあんまりでしたが・・・。
しかし本作は大人も楽しめるとはいえ、あくまでも「ファミリー&子供」向け。
映像関係に携わっていない一般の大人が、1人でガチに観て面白いかと言ったら
・・・・お薦めは出来ません。
問題なし!
☆☆☆☆☆
商品無事届き問題ありませんでした。発送も迅速で良かったです。
素晴らしい、の一言です
☆☆☆☆☆
車、という時点で、特に女性は面白くないかもしれません。
先入観は仕方ないです。私もそうでした。
しかし今ではピクサーで最も好きな作品です。
何が素晴らしいかというと、映像技術は勿論ですが彼らの人間性ならぬ車性?です!
現代人、特に大人が気づいて(感じ取って)子供に伝える、もしくはのちのち伝わってほしい
メッセージが沢山ある作品だと思います。
マックイーンの成長もそうですが、キーになっているのは「キング」です。
彼がなぜトップでいられるか?キングの人間性と言葉は、学ぶべきところが沢山あります。
「気付かされる作品」だと思います。
私はいくつかのシーンで何度も泣いてしまい・・・。出てるキャラも魅力的です。
ピクサーの繊細な感情表現や人物描写は素晴らしいです。車なのにすごいです!(笑)。
無機質な物だからこそ驚きもします。
ラセター監督の子供時代や大切な思いを込めている作品でもあるので、その辺も含めて
温かさは伝わるのではないでしょうか。
何気なく見始めると意外!かも知れませんよ?
ピクサーの最低ライン
☆☆☆
ピクサー作品はほとんど見ていたのだが
この「カーズ」だけは
なぜか見たいと思わず放置してた。
いつの間にか、この作品以外は全部見てしまった
と言うことで、どうせならと決意してみる。
まあ、よくできている
でも”さすが、ピクサー”って程ではなかった。
興行成績も今ひとつだったようで
車が主人公、っていうことや
人間が全く出てこないっていう世界観も
なじめなかった。
単純に車を擬人化しただけのギャグは
それほど面白くない。
過去のパロディなどで笑いを取るのは
これまでのピクサー作品の遺産を取り崩している感じで
あまり好感は持てなかった。
個人的にはレース好きの人にオススメします。
☆☆☆☆
実は内容より英語の勉強目当てで、アニメでもこれなら観られるかなー、位の気持ちで選んだのですがなかなか楽しいです。
泣かせる話というだけでなく、思いのほかレースの様子がリアルに描かれていて、カーレースの好きな人なら「こういうのあるある!」って感じで観られるんじゃないでしょうか。
パッケージには書かれてないですが、噂どおりM・シュー○ッハ氏も声の出演をしています(ほんのちょっとですけどね)!
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[ 家電 ]
Rallye GT Pro Force Feedback(ラリー・GT・プロ・フォースフィードバック)
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●5つのアナログ軸はそれぞれ独立した数値を出す新たなシステム!
ホイール+2つのペダル=3軸
2つのアナログ パドル レバー(てこ)=2軸
●イマージョン社ライセンス取得の強いフォース フィードバック技術“フォース フィードバック“(FFB) ゲームに100%対応。
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フィーリングGood!
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名前こそ"Rallye GT"ですが、パドルシフトのおかげでグランツーリスモからF1まで幅広く使えるハンドルコントローラーです。5軸対応の物ではG25と比較されますが、価格的に見ればこちらも十分選択肢に入ると思います。
ステアフィーリングは、ハードウェア・センタリングのおかげで切り始めから適度にフィードバックが効いていき操作性は抜群です。パドルシフトも大きめで操作性良くシフトチェンジができます。ひとつ残念なのは、パドルシフトの内部スイッチがタクトスイッチになっていますが、耐久性には乏しいらしく、およそ1万回・レースラップにして1500ラップほどでダメになりました。アメリカ製のコントローラーですが、タクトスイッチ自体は日本でも入手でき、価格は50円ほど。ハンダごてさえ使えれば誰でも修理可能なのでトータルでは買いの一言です。
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ラリー 静電気軽減リストバンド(7cm幅)
除電効果を追及した超ワイドの最強タイプサイズ:幅7cm(フリーサイズ)素材:サンダーロン100%カラー:ダークグレーサンダーロン(R)は日本蚕毛染色株式会社の登録商標です
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『静電気防止リストバンド』は、染色を施した有機導電性繊維と純粋な静電気除去繊維(サンダーロンR)を使用しています。身につけることで身体に溜まった静電気を放電してくれるので、静電気による「パチパチ」や不快なショックを軽減します。乾燥する冬場に静電気に悩まされる体質の方にお勧め。電子機器を扱う専門分野の方々にも人気があります。
【注意】除電効果は、ご使用になられる体質・着衣・環境(気温・湿度等)により個人差があります。本製品は、医薬品ではありません。また、静電気を完全に除去することは出来ません。補助的商品として認識してください。
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TROIKA (トロイカ) キーリング ディテクティブ ラリー KYR10-A041 レッド、ホワイト、ブラック
商品の画像(カラー)については、モニター等の状況によって、多少の誤差が生じる場合がございます。予めご了承ください。こちらはお取り寄せ商品になります。時期によっては在庫切れの場合がありますので、予めご了承ください。サイズ:約60×27×11mm/品番:KYR10-A041/カラー:レッド、ホワイト、ブラック/素材:メタルプレート/仕様:音声センサー内蔵/※:画像の鍵は付属品に含まれていません。(ご注意)小さいお子様の声やアラーム音など口笛に近い高音に反応する場合がございます。/質量:約25g
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簡単装着★アルミダミーボンネットピン ①ボンピンシルバー
サイズ 8.5cmX4cm(縦X横) (最長部基準です。)素材:アルミ裏面の両面テープにてお車のお好きな場所に貼るだけです。新品、未使用品です。
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アルミダミーボンネットピン①です。裏面両面テープによる簡単装着です。フロント周りのアクセントにどうぞ、スポーティ度倍増します。
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[ 音楽 ]
TAKE YOUR PICK
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思っていたより良かった
☆☆☆☆
安いギターバトルみたいな内容にならなくて良かった
違う個性がうまく融合している
気張らず気楽に聴ける作品
松本が借りてきた猫状態になるかと思ったが杞憂だったな
正直いまいち
☆☆☆
どちらも素晴らしいギタリストです。ただ、インタープレイとして成立しているかというと疑問。
カールトンと言えばルカサー、リトナーなどの歴々と共に一時代を築き上げたギタリストですが、彼ら同士がセッションした時には違和感は感じなくても、松本氏とのセッションには違和感を感じてしまいます。例えばCharがルカサーに呼ばれてアメリカに行って録音した(させられた?)Smokyのように、私にはどうしても不自然に聴こえる。マクラフリン、コリエル、ディメオラ、パコらの掛け合いのような、わくわくするようなぶつかり合いが感じられません。
アルバム全体を通してアレンジはカールトン色が強く、松本氏がそれに合わせている感じ。もちろん彼の力量は余りあるもので、「合わせている」と言うのは失礼なくらい素晴らしい演奏なんですが、松本節が生かされない曲調ばかりのような気がします。
アルバムを聴き進めて、最後のTake Your Pick、A Girl From Chinaでようやくやっと松本節が聴けたという感じです。
ギタリストが互いの世界を広げるという意味では価値ある企画ですが、この二人は多分方向性が違うんだと思います。
2,3回聴いただけじゃ分からない
☆☆☆☆☆
タイトル通りです。
最初の2,3回聴いた段階ではソロアルバム「華」や「House Of Strings」っぽいしっとりとしたプレーだな、くらいにしか印象が無かった。
けれども、BGMとして何度も流し聴きしているうちに、段々と色んなフレーズを耳が捉え始め、次第次第に聴き応えを感じるようになってきた。
そして、今ではエンドレスでリピートして聴いてるくらい好きな一枚。
勿論、自分がフュージョン系の音楽に興味があるってのもあるけど、それを除いてもTMGよりこの試みは成功したんじゃないかな?と思える。
ただ、B'zのTAK、或いはソロでも「Thousand Wave」や「KNOCKIN' "T" AROUND」をイメージしてるしてる人は、避けた方が無難かもね…
ちょっとなぁ。
☆☆☆
松本孝弘は日本人の中では一番好きなギタリストなので、別にB'zとしての楽曲ではなく彼の音楽を今まで本当に楽しんできました。
故にB'zのような楽曲を求めてこのアルバムを聴いたわけではないですが、正直あまり好みじゃありませんでした。
TAKらしいかなぁ。
私はちょっと違うんじゃないかと思いました。
TAKの次回作に期待!!
意外でした。
☆☆☆☆☆
いつものTAKの「音」と思ってましたが、ラリーカールトンとのユニゾンの絡みが多く、一体どっちがTAK
なんだ?位に意外な音でした。
ラリーも「Mr.335」と言われるゆえんの通り335かくもありきのplay。
TAKのあのオリジナルギターで335ばりのナチュラルな音を奏でられる事自体新鮮なアルバムです。
これは、まさに二人の新たな道だと感じます。
全てのイメージを取り払い新しい「音」と思い、スーパーテクニカルな「響」を味わって貰いたい一枚ですね。
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[ 音楽 ]
ディズニーベビー 英語歌で聴く赤ちゃんとお母さんのための音楽おやすみタイム用
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曲数が・・・
☆☆☆
どの曲も自分が先に眠くなってしまうような心地いい曲ばかりです。
ただ曲の長さ、もしくは曲数がもう少しあるといいです。すぐリピートって感じで早く飽きてしまいそう・・・
ぐずらず一人遊びをするようになりました
☆☆☆☆☆
なかなか夜寝てくれない娘のために他のみなさんのコメントを見て購入しました。
早速かけてみると今まではぐずっていたのに一人で遊ぶようになりました。
ママの方が先に寝てしまいます。心地よい音楽なので毎日聞いています。
味わい深いCD
☆☆☆☆☆
娘が0歳の頃、夜なかなか寝ついてくれない時期があり購入しました。
寝る前にBGMとして流していましたが、最初娘があまり反応してくれず、ディズニーファンでもない私は失敗したかな?と少し後悔しました。
が、繰り返し聞く間にディズニーの夢のある伴奏と歌手の表情ある歌い方に私の方が引きこまれて、気に入った曲は歌詞カードを見て一緒に歌うようになりました。特に5番の「羊の数えかた」は楽しい!し15番は夜のバーで流れていてもおかしくないほどの雰囲気たっぷりの仕上がりとなっています。
良かったです
☆☆☆☆☆
4ヶ月の娘が寝る時にグズグズと言うので
何か音楽を!っと思い、半信半疑で購入したんですが
効果ありデス。おやすみの時間に必ず聞かせると落ち着く様で
聞きながらおやすみするようになりました
英語耳と眠りに・・・
☆☆☆☆☆
英語教育をしようと思い、赤ちゃんにも馴染めそうなディズニーの子守唄だったので購入しました。 優しい歌声と穏やかな雰囲気に子どもを寝かしつけるのに自分が眠くなってしまうほど心地いい!
簡単な英語なのでこれなら覚えて歌ってあげられるかも。
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[ 音楽 ]
jetism
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ギター インストだぜ! カッコイイぜ
☆☆☆☆☆
いや〜 平井武士さん いいぜ! ギターにメロディー 曲 センスいいぜ アップテンポからダンサンブル バラード
ギターが歌ってるぜ!! てなことで お勧めの1枚です。
他にない
☆☆☆☆☆
今、これほどメジャー感のあるギターリストはいないのではないでしょうか。
ギターリストとしてのテクニックはもちろんですが、ヴィジュアル、ステージ、どれを取っても垢抜けていて、ぜひスーパースターになって欲しい方だと思いました。
楽曲はバリエーションも豊富で聞きやすく、必ずどこかに皆様のツボがあるはずです!
超お勧めします。
平井武士いいぞ!
☆☆☆☆☆
ついに出ました。ファーストアルバム。TRIXも良いけれど、なんかのびのびしていてこっちの方が平井武士らしさが出ていていいですね。
岡さんの曲も最高にマッチしてました。ライブも今までで一番ノリノリでした。遠藤さんの生ヴァイオリンも良い絡みしてますよ。
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[ 玩具&趣味 ]
新版 ラリー・ジェニングスのカードマジック入門
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カードの持ち方から、技法、そしてカードマジックまで、多くのイラストでカードマジックの基礎すべてを学ぶことができる解説書。
本書の内容: <技法> 基本的カードの保持法・ブレーク・スプレッド・シャフル・コントロール・パス・パーム・ダブルリフト・シークレットアディション・チェンジ・フォールスカウント・リバース・フォース・ティルト・エルムズレイカウント・ハーマンカウント・フラシュトレーションカウント・コンボカウント・オプティカルアドオンなどカードマジックの技法を詳しく解説。 <応用マジック> おぼえたカード・失敗は成功のもと・探偵カード・ポケットの中のカード・あなたの後で・コインカット・小さな奇跡など。バーノン、マルローなどの作品を含む、基本技法を使った20種類の応用マジックを解説。 <傑作選> オープントラベラー・ファイナルタッチ・まぼろしの訪問者・東京湾の「水と油」・ファクシミリ・タイクーンエーセス・ダブルダウン・心の中で…・ハーレムダンジョン・インターナショナルカードトリックなど。ラリー・ジェニングスと、日本のクリエーター、加藤英夫・沢浩・片倉雄一・前田知洋・鈴木徹・下村知行・近藤博の傑作カードマジック16作品を一挙掲載。
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良い本
☆☆☆☆
いろいろな技法やマジックが載っていていい本でしたがもう少しイラストを増やしてほしかったです
カードマジック入門
☆☆
まず難しいすぎです基本的なのはダブルリフトやら何十種類の技パームブレイクかいたらきりがないので自分なりとにかくアンビシャツカード結局2枚目入れダブルリフトでひっくり返し相手のサインしたのが上に上がってくるその後真ん中入れても又上に上がって少しショック探偵カードイラスト少ないので待ったく分ない全体的イラスト少ないです
高いですね・・・。
☆☆☆☆
そう思いませんか?
買う時に悩んだんですよね〜
高木重朗さんの「カードマジック事典」と。
でも、こっちの方を購入しました。
こちらの方が初心者には、分かりやすいという評判でしたので。
早速、見てみました。
(ちなみに初心者でした)
最初の技法は難しくなく、進んでめくっていきました。でも、
ある問題点が浮き彫りになりました。
実際にカードを使ってやってみても、イラストが少ないので手の動きがイメージしにくいのです・・・。
(技法の仕組みは文章で理解できます)
これが星マイナス1点の理由です。
改訂は、もうないかもしれませんがイラストを増やすもしくは技法の動画DVDをつけるとGoodですね。
値段は高かったですが、その分楽しんで基本を学べました(^-^)
現代トランプマジック免許皆伝の書
☆☆☆☆☆
自分はトランプマジックを始めてここ3,4年になりますが、この本で改めてトランプマジックを学習してみた結果、今までの技術が通用しないことがわかりました(すべてではありませんが…)。ターベル・コースで十分と思っている人もぜひ、この本に目を通す事をお勧めします。現代人には現代人の「目」がありますから、それをあざむき、素晴らしい手品をしたい!!という人は、買って損はしないはずです。
悪くはないって感じの程度。
☆☆☆
基本的にイラストが少ないです。 文章でイメージできるのは、基本的に経験者ですし、そういう所では、初心者 向けではないかもしれません。 これは、ターベルコースにも同じことが言えますが。 ただ、学術的にはこの本は、勉強になります。 東京堂書店のカードマジック辞典を抑えた方は、是非、薦めします。マジックは技術を一つ一つ覚えていくより、一本のマジックから覚えるのが一番です、そういういみではこの本は、カードマジックが多数掲載されてます。
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[ 玩具&趣味 ]
R/C SPARE PARTS SP-476 ラリーブロックタイヤ
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常にベストなコンディションを保つために、磨耗や疲労したパーツは早めに交換。RCカーの修理やメンテナンスにお使いください。
(ITEM 50476)
【適応車種・パーツ】
SP678、724、732、739、741、749、770、772、783、789、844、861 OP232、335、336他
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[ ソフト ]
Mobil1 ラリー チャンピオンシップ 完全日本語版
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これがホントのラリーです
☆☆☆☆☆
これぞホンモノ!ラリーゲームの中での最高峰だと思います。ラリー的雰囲気だけを求める方にはお勧めしませんが、リアルさを追及する方にはお勧めです。ロングSSに至っては20分以上プレイし続けなければいけないので、集中力勝負です!丁寧に走っても中々次のステージに進めないのが難点かもしれませんが(サービスで補修をし、車検をクリアしないとリタイアになるので・・・)。 ホンモノのラリーを味わいたい方は是非一度プレイすべきです。
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[ スポーツ ]
Yonex(ヨネックス) ラリーマスター(1ダース筒販売)
容量:1ダース(12個)での販売です。適正温度表示:2から5温度別適正分類:1/33度以上、2/27度から33度、3/22度から28度、4/17度から23度、5/12度から18度、6/7度から13度、7/7度以下生産国:中国水鳥シャトルコック
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[ VHS ]
『怒りのタッチダウン』 [VHS]
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The Only Average...
☆☆☆
麻薬所持の疑いで南米某国の刑務所に送られた娘を救う為にプロのアメフト選手と其の盟友たちが私的戦争を行う様を描いたイタリア映画です。アクション・シーンにしても、全体としての完成度にしても特筆に価するものではありませんが、アメフト選手たちが何故かユニフォーム着用で刑務所襲撃を決行すると云う(良くも悪くも)奇想天外なアイデアをマジメに映像化していると云う点では評価出来るかと思います。
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[ VHS ]
ダーティ・マグナム’87 [VHS]
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Bad Music Makes Bad...
☆☆
ラスベガスのカジノを舞台に悪事を働くアリゾナ州出身の男女詐欺師コンビのうち男のほうが何者かによって拷問された挙句に殺される。現場へ駆けつけた負う地元の刑事(Bo Svenson)は詐欺師紛いの黒人ヘリコプター・パイロットと共に犯人グループを追うが…。盟友Bo Svensonを主演にTV界出身のLarry Ludmanが製作・監督・共同脚本を兼任したアクション映画です。ストーリーは(特にラスト・シーン)は文字通りのB級ですが、今回はアリゾナ州映画協会のみならずFPD(フェニックス市警察局)の協力をも得た作品だけに同監督作品にはお馴染みのスローモーション・カー・チェイスのほうも迫力があるにはあります。しかし、其れだけにBGMとして使われるFrank Pentareyのスローリーな音楽の出来の悪さが惜しまれるのも事実です。
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[ 本 ]
セナvsプロスト―史上最速の”悪魔”は誰を愛したのか!? (SAN-EI MOOK)
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セナプロ対決の裏側が見える一冊
☆☆☆☆☆
セナプロ対決、F1サーカスのワールドチャンピオン争いがどのような背景の中で戦われていたかをアラン・プロストを中心とした多くの証言から考察されている興味深い一冊。F1ドライバーが自分の経験と歴史にどれだけ影響を受けているか、そして、ドライバーだけの力ではどうにもできない運と権力者による大きな力に翻弄されていたかがわかる。F1に対する自分の価値観が少し変わるぐらい興味深く読めた。アイルトン・セナファン、アラン・プロストファンどちらにとっても新しい事実を知れる本だと思います。
セナとプロストの真実
☆☆☆☆
ホンダが第2期F1参戦を行い、中島悟氏が、日本人初のF1レギュラードライバーになった88年。
そこから、日本ではバブル景気とともにF1ブームが湧きおこった。
居酒屋の席でF1ドライバーの名前が飛び交い、若い女性までが「セナ様」なんていう、とんでもない時代だった。
このF1ブーム時代に中心にいたのは(とりわけ日本では)セナだった。
私は最初このブラジル人の新人ドライバーに特に関心を持たなかった。
しかし、89年に向けて、最強のホンダエンジン、常勝マクラーレン、2年連続チャンピオンのプロスト、若くてめっぽう速いセナがタッグを組むと言うニュースに心を奪われた。
そして、いつの間にか気が付けばTV観戦中の自分の視線の多くが、セナに向けられている事に気が付いた。
引退後、中島悟氏が「あいつは日本人の琴線に触れるようなところがあった」と語っているが、まさにそうだったと改めて思う。
そして、当時の日本では正義のセナ、悪役プロストといった勧善懲悪的な見方をされていたように感じる。
ただ、ファンであった私でさえ、セナは「尋常では無い」と思っていた。
ドライビングは、もちろんだが、勝つためには手段を選ばない、人と対立したり、非難されるような事を受け入れる彼の言動は明らかに常軌を逸していたと思う。
だからこそ、人々は彼に惹かれ、魅力を感じていたのだろう。
本著は、2008年にプロストの自宅で長時間行われた、プロストへのインタビューを軸に、数多くの関係者の発言とともに構成されている。
セナと長い間対立していたプロストへ、既に他界したセナのことを語らせるのは、一見アンフェアに思うかもしれない。
私も、そう感じた。
一方で他界し、伝説となり賞賛し続けられるセナに対して、プロスト置かれている立場は彼の惜しみないF1というスポーツへの献身、努力、そして積み上げた戦績に対して十分でないような気もしていた。
しかし、著者もプロスト自身も極めて、冷静だった。
極力、アンフェアにならないよう細心の注意を払っている事が良く分かる。
また、プロストがセナに対して「普通でない」、「チームメイトとしてうまくやれる相手ではない」と考えるプロセスをセナがF1に登場する前のエピソードから語られている。
特に新しい目新しいエピソードやトピックは無い。
しかし、あの時代にF1を観ていた全ての人に読んで欲しいと思う作品だった。
最後のデイモン・ヒルの一言こそが、あの事故の全てを物語っているのかもしれない。
また、このインタビューに応じたプロストにも(自分の視点からの考え方を活字に残したいと言う欲求があったにしても)尊敬の念を感じ得ない。
ただ本書のタイトル、とりわけサブタイトルだけは、この作品の本質とは、少しズレが生じているように思う。
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[ 本 ]
新ハイスピード・ドライビング
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正しいドライバーになることを教えてくれる本です
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本書の冒頭での話し
「昨日遊びに行った叔父さんの運転するクルマは非常に快適であった。でも、お父さん(著者:ポールフレール氏のこと)の運転はスピードが出ていて怖く、体が左右に揺れて快適で無い」という文章が書かれています。 著者自身、この運転は正しい運転でなかったと振り返っており、本書でも「正しいドライバー」になることを勧めています。
何が書いてあるのか?
レーサーである著者の本なので「速く走ること」について書かれています。
・心構え
時と場所に応じた正しい運転方法。
・運転姿勢、ハンドルの握り方
教習所で教えられている事ですが、誰もが出来ていないと指摘しています。
・ライン取りなど
ドラテク本に良くありがちな内容です。
・自動車に関する物理現象
タイヤのグリップ、遠心力などについての説明。 ここまで詳しく書かれているドラテク本はありません。ちょっと物理の授業を受けている感じです。
・レースでの駆け引き
全てのコーナーを速く走るのでなく、戦略が重要であると説明
・根性論、精神論、心がけ
スポーツに共通する根性論や精神論、心がけについて書かれています。 科学的なアプローチが多い著者ですが、モータースポーツもスポーツなのでこの話は避けられません。 「ちょっと怖いと思うスピードでコーナーを攻めるのが勝利への道」という言葉が出てきます。 この項目はモータースポーツ以外のスポーツにも関連性があります。
レースやスピード競技での勝利のため、カーライフの勝利のために本書はおすすめです。
最高のドライビング教科書
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私がこれまでに読んだ中では最高の,しかも他とは段違いに良く書けた,ドライビングの理論書である.他の解説書が感性的記述に終始したり,あるいは理論と称して物理学的には必ずしも正確でないことが書いてあるのに対し,本書は正確かつ分かりやすい.
(オートバイライディングにおける和歌山利宏氏の「ライディングの科学」に匹敵する)
たとえばオーバーステアやアンダーステアについても,ここまできちんと理論的にメカニズムが解説されている本は他には皆無と言って良いだろう(ただし,ちゃんと理解するには,それなりに時間がかかるが).
運転というものをよく知るには良書。
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自動車の運転は物理の法則を超えない。至極あたりまえの事実からこの本の内容は出発している。前後左右のタイヤの挙動を感じながら走りたい人には、グリップ派もドリフト派も読んでおいて損はない本。
永く残る古典
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クルマの運転が好きで、少しでも上達したいと思うなら、 買って損のない一冊です。 普段、無意識に運転しているその操作が、 どういう挙動につながるのか理論立てて解説されています。 またサーキット走行に興味があったり、既に走っている方にとっても 参考になる内容を多く含んでいます。 個人的にはセッティングやライン取りの理論が解って、 非常に勉強になりました。
ずっと手元においておきたい本
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スポーツドライブとはどんなものか・・・。 初心者には何度か読まないと理解しにくいぐらい本格的に書かれている でもわかってくると実際の運転にも役に立つと思います。 年をとっても手元に置いて何度読み返せ、ためになる教科書的な本です。
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[ ゲーム ]
コリン マクレー ラリー
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ラリーに興味ある方以外にも、車の走り好きにもお勧めです。
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最初は、単純にありがちな(SEGAとかの)ラリーゲームかと思っていたのですが、プレイしてみると、正直はまってしまいました。コリンマクレーの監修ということで(ヘリコプターの墜落事故で今は亡き人ですが・・)、ある程度期待していたのですが思った通り、車の挙動がとてもリアルです。
セッティングの幅が広く、タイヤ、車高、スプリング、アンチロール、ブレーキ配分、ギヤの特性を各項目ごとに5段階の調整が出来ます。なので、アンダーステアやオーバーステアだけでなく、転倒のしやすさ、障害物へのぶつかりやすさ、など自分好みにできます。(当然、セッティングが悪いと、思うように曲がってくれませんし、止まってくれません。)
ゲームのモードはチャンピオンシップ(コリンマクレーになって世界の各地のステージを転戦する。)キャリア(一人でキャリアを重ねて、世界の頂点を目指す。ランクが上がると、隠れマシンが出る。)、チャレンジ(タイムアタックで一人だけでなく、一台のPSPを使いまわして何人かでタイムを競える。また、説明書に書いてあるホームページから、チートコードを入手して隠れマシンを出せる。)と、WLAN(アドホックモードを利用して最高8人で競えます。)と、盛りだくさんです。
また、ラリーならではの、サービスでの修理、コ・ドライバーのナビ、壊れ方の限度はありますが、ぶつかった物での壊れ方のリアルさ、特に横転などは病み付きになります。(好き好きがあるとは思いますが・・走るコースにある程度の自由度が有ります。)
車の種類も多く、おなじみのスバルインプレッサ、三菱ランサーEvoVIII、プジョー206や懐かしのランチアストラトス、はたまたミニ、フォルクスワーゲンゴルフなど、30種類以上の車が最終的には(チートコードを入れれば、チャレンジモードですぐに)使えます。
と、盛りだくさんの内容で、ラリーとかドリフト好きな方はハマッテしまうと思います。
コ・ドライバーのナビは簡単な英語ですが、視覚的に色分けされた矢印も設定で出せるので、ラリーを知らない方でも、ある程度、走らせることが出来ると思います。
手に入れば、ぜひ一つは持っていると良いソフトだと思います。
是非おすすめします。
リプレイモードが最高です
☆☆☆☆
中古ですが購入しました。
プレイした感想ですが、携帯機用にしてはなかなか良くできていると思います。
WRCの公認ではないので、ちょっと臨場感に欠ける部分もありますが仕方がないところだと思います。
自分がプレイして素晴らしいと思ったのはリプレイシーンで、とても画面が綺麗で迫力があります。
とくに車の作り込みがハンパではありません。
実車のWRCカーなどでは、リアガラスにドライバーとコドライバーの名前、そして出身国の国旗のデーカルが張られているのですが、このゲームでもゲームプレイヤーの名前と選択した国の国旗がちゃんとリアガラスなどに張られています。(リプレイシーンで確認できます)これにはビックリしました。
車に対するこだわりがハンパではないですw
あとリプレイシーンのカメラワークが最高ですね。WRCのビデオなどと同じような再現シーンがたくさん見られます。
まさにカメラワークの勝利です。
ただ、不満点も当然あり、車のエンジン音が最悪です。
車の再現度が高いので、どうしても気になってしまいました。
総評としては星4つですが、音の再現度が良ければ5つあげても良かったと思っています。
いいゲームだと思います
☆☆☆☆
車のグラフィックにちゃんと鏡面処理(ウインドウに背景が映る技術)がされてるのに驚きました。
テクスチャー(ポリゴンに貼る絵)も綺麗です。グラフィックは素晴らしいと思います。
挙動はハンドル切るだけでブレーキかけたように減速してしまうのがおかしいように思いましたがどうなんでしょう?
このおかげで遅い車だとコーナーがやたら遅い。
難易度はかなり難しいと思います。かなりやり込まないと上位は難しいと思います。
これはなかなかよく出来てるゲームだと思います。
景色が美しい
☆☆☆☆
ポリゴン系カーレースの醍醐味の一つは景色を楽しめることです。
その点、このゲームは多数のコース(しかも長い)が設定されています。
もちろん日本のコースも含まれていて、景色もちゃんと日本してます。
しかも天候によって路面が変化。雪もちゃんと降っています。
ゲーム性はそれなりだから、タイムアタックとかあんまり気にせず、
風景を楽しむゲームとして「あり」だと思います。
ドリフト野郎に最適
☆☆☆☆
正直、買うまではあまり期待していなかったが、WRCそのものを、ドライバーになって楽しめる感じ。レースゲームの中ではグランツーリスモ並みのリアリティを感じました。車の挙動は携帯機ゆえ、キー操作の為に直線でもふらつくが、慣れてしまえばOK。また、コーナー侵入では、アクセルをオフって過重を抜き、ノーズをコーナーに入れる感じが、実車の動きに近いので、峠のドリフト野郎にはハマりゲームだと思います。
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[ ゲーム ]
WRC~ワールド・ラリー・チャンピオンシップ~
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GBだけ異常に強い。
☆☆☆
ロード時間、操作性、グラフィックなどは他の方がレビューしているとおり。
ひとつ言いたいのは、GB(グレートブリテン)のリチャードバーンズは異様に速いということ。
ビギナーで戦っても他コースのノーマル以上に速いです。ビギナーでもミスは許されない。
ビギナーでは1〜2分差を付けての優勝が当たり前ですが、GBでは2秒差とか、いつもバーンズと接戦。
しかもコースが一番難しい。夜のステージは特にムズい。
ちなみに2001年GB優勝ははグロンホルム。2位ロバンペラ。で、肝心のバーンズは3位。
しかしゲーム内はグロンホルムとかロバンペラはほとんど6位以下。
あと残念なのは耐火スーツをつけていて顔が目だけ出ているミイラ状態(?!)になっているキャラが多い。
パニッツィ、ピュラス、リアッティ、ラドストロームの4人はミイラ状態。さすがにパニッツィの顔は再現しとけよ。
このあたりは手抜き感が出てるね。
まあこの時期のレースゲーとしては良い出来だと思う。
WRC~ワールド・ラリー・チャンピオンシップ~
☆☆☆☆☆
私は買うのが逆になってしまいました。 ①「WRC II ~EXTREME~」を先にやりその後②「WRC~ワールド・ラリー・チャンピオンシップ~」という順番です。 個人の趣味により、賛否両論だと思いますね。①と②を比べると車の画像/コクピット画像/ゲームシステム等々①の方がかなり上回っています。本物のWRCビデオを見ているような感動を覚えます。さすがに、よくWRCを研究吟味されたと関心します。 ただし、難易度を言うと①は初心者には難しい。②は初心者向け。 初心者の方で②を買っていない人がいれば、お勧めです。今は安くなっていますから。 セガラリーの頃からストレートはアクセル全開、コーナーで減速、ドリフト(結構簡単に滑る)、立ち上がりで全開。という運転パターンが主流だったと思います。 このパターンを踏襲しているのが②であります。 大部分の区間は全開で爽快感を味わいたいのでれば、②はお勧め。 ①は難易度高い。アナログのアクセルワークが重要。本物っぽいけれど、好き嫌いに分かれますね。 どうでもいいことですが、私は上空のヘリが気になり、運転に集中できないことがしばしばです。とほほほ。 ①でも②でもヘリは飛んでます。
ゲームとしてはなかなかいいんじゃない?
☆☆☆☆☆
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GT3との比較
☆☆☆☆☆
このジャンルには車好きならおそらく10人中9人はやっているだろうGT3がありますが、このWRCはそれに匹敵もしくは凌駕する特異性をいくつか持ってます。 そこでGT3と各共通点との比較で考えたいと思います。 1.コース数の多さGT3のコースの多くが前作コースの使いまわしが多く、直線コースが多いため、ドリフターにはドリフトできるコースが少なく(それでもタヒチメイズはよかったけど)、歯がゆい思いをしていたであろうに対し、WRCでは実際のコースを基に数十種類のコースを設定しているため、これでもかと言わんばかりの多彩なコーナーを繰り出してくるのでステアリング操作は必然的に回数が増え、緊張感を与えてくれる。もちろん、ドリフトなんて1レースに100回ぐらいしてるんじゃないかと思うぐらい。 2.クイックレスポンスなハンドリング(もちろんGT-フォース使って) GT3と比べて、WRCの応答性は速い。よって、コーナーでもけっこう無理して曲がれる。曲がりきれないと崖に落ちるけど。 3.いたってシンプルなゲーム構成 GTシリーズがライセンス取得や賞金かせぎなどちょっと時間かかる(そこがいいのでもあるが)のに対し、WRCはしょっぱなからWRCに参戦できるし、車種は少ないけど選べるし、セッティングもシンプルでよい。 イメージとしては、GT3のアーケードモードしかない、って感じだろう。 4.視点数の多さ GT3が後方視点と全面型の2種しかないのに対し、WRCは後方視点、コクピット1、コクピット2、ボンネット、全面、の5種類。色々遊べて楽しい。 といいとこずくめのゲームのように思えてくるが、完璧なゲームなどあるわけなく、短所もちらほら。 ・車やドライバーの画がちょっとだけショボイ。GT3をずっとやった後だと特に。まあ、GT3が特別すごすぎるのもあるが。 ・車の挙動がちょっとうそくさい。GT3がリアルを追究してるのに対し、WRCはゲームとしての楽しさを追及したであろう、コンセプトの違いが見て取れる。 が、楽しいことはいいことであり、否定する部分ではないかも。 ・ロード時間長し…1分近くかかる。これはちょっときついだろ、毎レースごとじゃ。次作では早急に改善する必要があるな トータル的には絶対買い! の一本です。車好きには絶対ですね。
よい
☆☆☆☆☆
WRCファンは絶対プレイすべきでしょう。 美麗なグラフィックは勿論のこと、マシンのエンジン音やキシミ音など 「音」がリアルに再現されています。 実写によるムービーも気分を高揚させます。 コクピットからの視点は必見です。 ゲーム難易度は比較的易しいです。 マシンを転倒させたり、崖から落したりして遊ぶのもストレス解消に良い でしょう。マシンの細かいセッティングやレベルアップが出来れば、さらに良いのです が、これは次回作?に期待します。
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[ ゲーム ]
ラリースポーツ・チャレンジ
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Xbox初のラリーレースゲーム。登録車種は日本の代表的なラリーカー、三菱ランエボやスバルインプレッサをはじめ、海外のフォード、プジョー、アウディ、ランチャなど全29種。コースも砂漠ステージやグラベル、スノー、ターマック(舗装)と混在している。 このゲームはXboxの性能を生かした背景や車体のグラフィックの美しさが際立っている。HDTV対応によりより細やかで美しい車体に加え、泥などで車体が汚れたり、ダメージに応じて破損したりと、レースにおいてのリアルな状況変化も反映している。音声も5.1chに対応して、ライバル車の排気音が四方から響き渡るようになっている。画面分割形式で、同時4人の対戦も可能だ。豪快なパワー4WDをねじ伏せながらドリフトしていくフィーリングは最高である。(樋口浩二)
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おすすめです
☆☆☆☆
XBOXのレースゲームはプロジェクトゴッサムをはじめ
ひととおり試してみましたが、このシリーズが1番気に入りました
2のほうが、よりグラフィックが美しく、オンラインも対応になっていますが
こちらのほうでも十分楽しめます
価格も安くなってきましたし、おすすめです
特にコントローラのバイブレーションが
他のレースゲームよりも上手くつかわれていると思います
XBOX版もさることながらWin版を更に強くお勧めします
☆☆☆
レース、特にラリーのゲームは非常に好きですが、車の操作はもちろん その後のReplayがいかに描写されているかでゲームへのめりこみ度が 相当変わってきます。で、この作品の描写、さすがにXBOXなだけのこと はあり、PS2などとは一線を画すレベルです。車の挙動も少しオーバー なだけでむしろうまく操作出来た時の爽快感をもたらしてくれます。但し、非常に残念(?というべきかどうか)私はこの作品のWindows版を UXGA(1600×1200の解像度)環境でほぼまともに使える環境を持っており そのWindows版の言いようのない美しさを知っているためにどうしても XBOXの描画の荒さが気になってしまいます。(Windows版を持っていて わざわざXBOX版を買う必要もないかもしれませんが、どうしても比較し て見たかったもので・・・) この作品自体はを非常に気に入っているため、作品の「本来の姿」に 限りなく近く、XBOXというスペック制限が無いWindows版(無論PCにも スペック制限はありますし、UXGAでまともに使える環境をそろえるには それなりのコストはかかりますが、それでも「本来の姿」に近い姿を 見ることの出来る環境)を強くお勧めします。
走るのが楽しい!
☆☆☆☆☆
クラッシュのシーンがド派手で、ちょっとでも運転を誤れば奈落の底、というラリーの醍醐味がぎっしり詰まっていると思います。プレイ中はもう緊張感ばりばりです。 グラフィックもとても綺麗で、ホント走っていて楽しい。多種多様のコースも嬉しいです。 めちゃめちゃな高低差も普通のレースゲーにはない楽しさがあります。
すばらしい!
☆☆☆☆☆
まずこのゲームはなんと言ってもグラフィックがすごいいんです! 背景などのものすごく鮮明にできていて私はかなりおどろきました、 私はラリーゲームが大好きでPS2のWRCと言うゲームが一番大好きなラリーゲームでしたがこのゲームが一番です、!肝心のゲーム内容はコースもたくさんあるから満足でした、出てくるマシンは昔からある車から最近のものまで29車種があります、 操作は多少難しかったんですけど私はタイムアタックモードで練習すればすぐ慣れると思います、 まぁとにかくグラフィックなども最高でかなり良くできたゲームなので 是非プレイしてみてください、おすすめです、
結構イイ。
☆☆☆☆
最初は、操作が難しかったりして飽きかけましたが、だんだんと面白くなってきます。車ゲーには、どうしてもコースの飽きと言うのがありますが、峠コースが特に面白いです。色々なやり方(ショートカット)が出来るところもありますし、ドリフト時でのアクセルコントロールも踏み加減で丁度良く立上ったりするところが本格志向です。だけど、ちょっと操作をしているときにカクカク感がなんとなく感じられます。(左右にハンドルを切ったとき)駆動もFRに近くしたり、FFに近くしたりと、コースにあったものを選べるし、セッティングもそう難しいものではないので、初心者でも分かります。背景は、結構綺麗です。でも、他の人が言っているようにズバ抜けてってほどでもないです。しかし、それを補うクラッシュがなんとも言えません。かなり楽しいです。クラッシュになりかけを上手く操作して立ち上がったりと逆にこれを利用して走る事もできます。 それと、コントローラーのバイブもイイ感じです。
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