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[ 家電 ]
ROXY(ロキシー) / JBL Reference 430 On-Ear Headphone (Blue/Green)
入力プラグ: 3.5mm ステレオミニプラグ許容入力: 50mW感度: 91dB/mW周波数特性: 20Hz-20kHz・インピーダンス: 32Ω・ケーブル長: 1.2m
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ROXYのブランドロゴをモチーフにしたカラフルでPOPなデザインのヘッドホン。 JBLのサウンドテクノロジーと大型40mm径振動板が、迫力の低音から美しい高音まで、音楽をバランスの良い高音質で再生してくれます。イヤカップは回転してコンパクトに折りたため、付属のキャリングバックに収納すればかさばらずに持ち運ぶことが出来ます。
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[ 家電 ]
ROXY(ロキシー) / JBL Reference 430 On-Ear Headphone (Pink/Orange)
入力プラグ: 3.5mm ステレオミニプラグ許容入力: 50mW・感度: 91dB/mW周波数特性: 20Hz-20kHz・インピーダンス: 32Ω・ケーブル長: 1.2m
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ROXYのブランドロゴをモチーフにしたカラフルでPOPなデザインのヘッドホン。 JBLのサウンドテクノロジーと大型40mm径振動板が、迫力の低音から美しい高音まで、音楽をバランスの良い高音質で再生してくれます。イヤカップは回転してコンパクトに折りたため、付属のキャリングバックに収納すればかさばらずに持ち運ぶことが出来ます。
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[ 音楽 ]
Writer's Reference
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ドライブスルーは相変わらず良い
☆☆☆☆☆
某MADの影響なのか、やたらBroken Glass Syndromeばかり評価されてるが、それ以外の曲も十分高評価に値すると思う。
ギターのカッコよさは少々クサい気もするがそれはそれでよい。疾走感とエモーショナルな歌声の共存に一役買っているのはゴリゴリと野太い音を奏でるベースかと。
特に私としてはダークな雰囲気と疾走感のたまらないSydney、緩急の付け方が非常にうまいNext Two Weeks、意外にもアコースティックで攻めてきているScarlet Letter Part IIあたりがお気に入り。余談だが、Scarlet Letter Part IIは余韻を楽しめるような曲なので、Sydneyのアコースティックバージョンは正直いらないと思った。
ボーカル脱退の情報が上がっている。非常に良くできたEPなので期待も込めて評価は5。
なかなかの名盤
☆☆☆☆
バンド自体はそれほどメジャーじゃないのかもしれませんが、曲自体はすごく良いのが多いです。 オススメは1、4で、特に4が素晴らしく、何度も聞いてしまいます(確か、何かで使われていたような…)。 激しいのが好きな人にオススメです。
久々の感動!!!!!!
☆☆☆☆☆
久々に暴走気味のPUNK!!1回purevolume.comで聞いてスグ買っちゃいました。捨て曲は特にないが個人的にはやっぱりSydneyが一番!!!ここ最近ガッツリハマったのがなかっただけに超ハマりました。しかもおまけのCDまで入っているので得した気分になります。1回、聞いてみる価値ありです!
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[ 音楽 ]
Respighi: Belkis Queen of Sheba Suite / Dance of the Gnomes / The Pines of Rome
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ボルゲーゼ荘の喧噪はトスカニーニ以来の愉悦と快感
☆☆☆☆☆
大植のミネソタ響時代の最高傑作CD。
オーディオ的にも見事なもの。音の透明度、解像度ばかりでなく、ダイナミックスが素晴らしい。全体のレベルを下げてレンジを広くとっているので、ボリュームは通常より少なくとも2割程度は上げて聴いた方がよい。レスピーギの「ローマの松」はそれこそ星の数ほど「名録音」があるかもしれないが、曲冒頭のボルゲーゼ荘の松の喧噪は聞き物で、トスカニーニ以来の愉悦と快感だと思う。オーディオチェック用に必携の1枚。
演奏、録音ともに申し分ない名盤
☆☆☆☆☆
大植英次(指揮)・ミネソタ管弦楽団による「ベルキス」、ほか。Reference Recordings社による録音で、HDCDエンコーディングによる高音質盤。
演奏の方は、かっちりとした精緻な組立で、安定感もあります。大植英次氏といえば、2005年のバイロイト音楽祭でヴァーグナーの「トリスタンとイゾルデ」を指揮し、今を時めく日本人指揮者という印象が強いですが、本演奏は2002年まで音楽監督を努めたミネソタ管弦楽団との円熟した演奏です(2001年5月の録音)。
曲順は原曲通りで、第3曲「戦いの踊り」と第4曲「狂宴の踊り」と激しい曲が続くため、まくし立てられそうな印象がありますが、演奏自体はそれ煽るようなものではないので、聴き疲れするということはありません。第4曲も、原曲通りテノールの独唱が入っています。
なお、スコアで確認していないので不確定情報ですが、第3曲「戦いの踊り」でのEsクラリネットのソロの直後、2小節程度のカットがあるように思われます。
録音の方も優秀で、管楽器と弦楽器のハーモニーも見事に録音され、一体感があります。音に刺々しさがないので、ぜひ大音量で聴きたい1枚です。
狂宴の踊りについて
☆☆☆☆☆
私が探したところ「シバの女王」の管弦楽団のCDは2枚しか見つからなかったです。中でも、「狂宴の踊り」の中間部をスコアどおりに 男性のコーラスで録音しているのは、このCDだけです。 興味のある方は是非聞いてみて下さいね。
ベルキス万歳!
☆☆☆☆☆
もはや、吹奏楽の世界では有名な作品だが、管弦楽による録音は珍しい。今回のこの録音はリリースも新しく、斬新な仕上がりとなっていて、素晴らしい。かつてのソロモン王時代の情景を見事に表現されている。民族的要素も多くダイナミックな世界がくりひろげられる一枚である。
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[ 玩具&趣味 ]
Ann&Andy THE WORLD OF
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RAGGEDYがもっと好きになるよ♪
☆☆☆☆☆
「えっ、こんなのあったの~?」や、「あっ、コレ知ってる~!」など、眺めているだけで時間を忘れる1冊です。コレクション初心者には最適のバイブルとなるでしょう。すでにコレクターの方でも、ページをめくるだけで『しあわせ~』な気分に浸れますよ。絶対おすすめです。
ann ann ann!
☆☆☆☆☆
私はコレクターではないので(余裕があれば集めたい!)あまりラガディーグッズのことは知りませんでしたが、この本を読んで勉強になりました!オールカラーで見ているだけでも大満足!!200ページ以上あるので、見応えあります。
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BEWITH【ビーウィズ】Reference 13cmセパレート 2Way システム
BEWITHの偏芯コーンスピーカーシステムの最大のメリットは、音響的に不利な車室内において、800Hzから上の周波数再生を一つのユニットでカバー出来るということです。この革命的とも言える製品開発コンセプトにより、従来のシステムでは困難だった、音場の形成と帯域バランスの良好な『高忠実再生』を現実のモノとしました。Reference(リファレンス)は、フリーエア装着されることを前提としたミッドウーファー設計と、トゥイーターとミッドウーファーが離れて装着される車室内を想定して、パッシブネットワークのセッティングをしています。音の『中抜け』や『位相ズレ』を起さないよう、トゥイーター側のスロープを-24dB/octとし、量感のある低域と解像度、透明感の高い中高域再生を可能としました。
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BEWITH【ビーウィズ】R-180(1個)18cmサブウーファーREFERENCE R-180
BEWITHの偏芯コーンスピーカーシステムの最大のメリットは、音響的に不利な車室内において、800Hzから上の周波数再生を一つのユニットでカバー出来るということです。この革命的とも言える製品開発コンセプトにより、従来のシステムでは困難だった、音場の形成と帯域バランスの良好な『高忠実再生』を現実のモノとしました。Reference(リファレンス)は、フリーエア装着されることを前提としたミッドウーファー設計と、トゥイーターとミッドウーファーが離れて装着される車室内を想定して、パッシブネットワークのセッティングをしています。音の『中抜け』や『位相ズレ』を起さないよう、トゥイーター側のスロープを-24dB/octとし、量感のある低域と解像度、透明感の高い中高域再生を可能としました。再生周波数帯域: 20Hz~6kHz
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[ 本 ]
【改訂第3版】 SQLポケットリファレンス (POCKET REFERENCE)
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使いやすい
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こんな関数ないのかな?と辞書的な感じでサクっと調べることができてとても仕事で重宝しています。
私はSQLは初心者なのですが、関数の使用例も載っており初心者の人でも読みやすいと思います。
手元に一冊あれば便利
☆☆☆☆☆
前版を持っていたのですが対応RDBMSのバージョンが大分古くなっていたので、本書に買い換えましたが、ほぼ最新の主要な各RDBMSに対応しているだけあって随分便利に使えるようになりました。
複数のRDBMS使ってると時々確認したくなります。SQL文書いていて「あれ、これでよかったっけ?」と思った時に手元に本書一冊あれば大概事足ります。機能・目的別索引もサッと引けて便利です。各構文・関数ごと、どのRDBMSで使えるのかも分かります。巻末にある、クライアントからのプログラムインターフェースのいくつかの接続例(JDBC、ADO.NETなど)や巻末のSQLテクニックも便利です。
一応、最初の方のページに入門者向けの簡単な説明がありますが、基本的にリファレンス本なので、初心者の方は本書と共に現場で使えるSQL 第2版 (DB Magazine SELECTION)が参考になるでしょう。
脱初心者〜中級者の方は本書と共に達人に学ぶ SQL徹底指南書 (CodeZine BOOKS)がお薦めです。
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[ 本 ]
Self-Reference ENGINE (ハヤカワ文庫JA)
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714円のムダ
☆
ボルヘスやレムの劣化コピーにすぎない作品です。当然ながら彼らの作品の1/100も面白くありません。
こういう作品なら何かこう驚かせてくれるか、ぞっとさせてくれるか、なにかインパクトが欲しい所ですがそれもありません。
レムあたりを日本風にアレンジした感じの作品として捉えるなら、北野勇作の「どーなつ」や、梨木香歩の「沼地のある森を抜けて」のほうがSFとしても文学としてもはるかに優れていると思います。
これはスルメ小説・・・なのか?
☆☆☆☆☆
結局、着眼点の問題だと改めて意識した作品。僕は、小説を読了後に、世界観の余韻に浸る事に重きを置いている。嘘でも出鱈目でも『連れて行ってくれた』と感じれば幸福なので、そういう切り口で見ると本書は、残念な感想を持つ。中段辺りから「執筆している著者」が、見え隠れしている印象を持った。また、安部公房の香りが、ふんわり漂う印象も持った。(それが、悪いという意ではない。)ただ、色々なギミックを試みるのは、大いに評価するのだが、その割りには読了後に、あまり「残り香」を味わう事ができなかった。簡単にいうと「すぐに、同著の次の作品が読みたい。」とは、思わなかった。けれど、本書は、「反芻し、読解し、解釈し、咀嚼する。」という作業的な読み方が、とても愉しめた作品であったと思う。「また読み返したい。」と思わせてくれた作品で、その時には、また違った色彩で彩られる可能性のある作品だと思う。最後に、満点を付けた理由は、「0点が付けられないから。」これを、どう受け取って頂いても構いません。
面白いが、面白さを伝えきれない。
☆☆☆☆
いくら何でもぶっとびすぎだよ。時間がバラバラになった平行世界に巨大人工知性体でしょ。プロローグからエピローグまで一段ずつ次元が上がって(下がっているのか?)短編が並び、第2部では反転して対応するように次元が戻って来る。自己言及にタイムパラドクス、なんだかいろんなモノがごった煮になって、楽しめるような苦行のような不思議な小説。
読みながら、頭に浮かんだもの。東浩紀、ポストモダン、ハルヒ、モノリス、バックトゥザフューチャー、ゲーデル・エッシャー・バッハ、自己同一性、Lisp、再帰プログラム、等々。
読んだ皆さんは何をイメージするのでしょうか。
文庫化に際して2編追加。難解だけど、詳細な後書きが読解の参考になる。
☆☆☆☆☆
単行本のときも読んでいたんだけど、あまりの難解さにほとんど理解できなかった作品。普通は単行本を読んだら、文庫化されても買わないんだけど、再挑戦の意味も込めて、今回文庫化された方を買って読んでみた。
相変わらず、難解だけど、自分も彼の文章に慣れてきたせいか、初読のときより読みやすかった。というより、なんで、初めて読んだときによく解らんと思ったのかが不思議なくらい、すっと読めたし、面白く読めた。
メインは巨大知性体。それに絡んだ短編が20編あって、それでひとつの長編小説になっている。一つ一つの小説は独立しているようで、それが大きな物語を構成しているところが面白い。単独では分からなかったことが、全体を読むと分かる。なんて、言ったけど実は佐々木敦氏の後書きの解説を読んではじめて理解できたことが多い。これぐらいの解説がないと自分には辛かったかも。
単行本にはなかった2編も追加されていて、文庫本も買って良かった。
なんだこれは
☆☆☆☆☆
時空が崩壊したという世界、多世界、の話。
長編となってますが、時空が崩壊した多世界を描いてるので、短編集のようでもある。
それぞれの章に繋がりも多々見られるけど、それは読者側が勝手に関連があるんだと思ってるだけで
もしかしたら全然関係が無いのかもしれない。
インパクトのある話ばかりで、なんでもありな感じでもいろんな論理(理屈?)でなんか納得
させられる。
そしてユーモアもたっぷり。巨大知性体達はなかなか笑える。
特に『Yedo』。八丁堀最高。
でもしっかりSFしててカッコよかったり。
ミヒャエル・エンデの『鏡の中の鏡』を思い出しました。
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[ 本 ]
Oxford Picture Dictionary: English/ Japanese
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素晴らしい辞書です!
☆☆☆☆
大学生ですが、とても楽しめます。暇なとき寝っ転がってよく見てます。
英語のみの方かこちらか迷ったのですが、絵だけでは何かよくわからないもの(野菜とか)があるだろうと思い、日本語付きの方を購入しました。やっぱり日本語付きの方を買ってよかったなと私は思いました。私自信、高校時代は英語は得意だと思っていたのですが、これを見ると、知らない単語がいっぱいあると実感しました。
ジャンルは、動物、犯罪、病気など多種多様です。日常生活で使いそうな物はすべて載っているかと思うくらいです。調理のページもいくつかあるので、料理しながら鍋のフタはなんて言うんだっけ?とか考えるのも楽しいです。言い回しも載っていますが、メインは単語ですね。
ただ残念なのが、あるページで明らかな誤訳があったことです。車のページなんですが、トレーラーの運転席を意味するcabで、タクシーとあったのです。確かに、辞書にはタクシーという意味もありますが、絵を見ればタクシーではないことがわかるはずなんですね。現物を見ないで訳したのだろうなあと思いました。
ですが、それを差し引いてもこの値段の価値はあります。おすすめです!英語レベルもほとんど関係ないので誰でも楽しめると思います。
要望も兼ねて・・・
☆☆☆
英語を学ぼうとする人達には、非常に有効な方法で良い本だと思います。
しかしながら、この手の本は幾度も幾度も繰返し見る必要があるので、携帯するのに耐え得るサイズにして貰いたい。
厚みが多少増えても構わないのです。社会人英語やり直し勢からの要望でした。
アメリカ英語・・・
☆☆☆
自分のボキャブラリー強化ともうすぐ4歳になる息子の辞書を兼ねて。絵がたくさんなので手軽に覚えられる、という定評だったので買ってみた。絵と写真が多くて確かに構えずに勉強できます。初心者からOK!子どもにもgood。ただ、オックスフォードというわりには、米語なので☆減点・・・。ちょっとショック。イギリス英語かと思ったのにな。
右脳を刺激して覚えやすい
☆☆☆☆☆
仕事の関係で5ヶ月後にTOEIC初挑戦することになり、他の単語と熟語の本を買ったのですが、
年のせいか頭になかなか残らず、どうしたものかといろいろ探索していたところ、
この本を見つけました。
他の方のレビューにある通り文字ばかりの単語本よりも、眺めているだけで短期間で
覚えらそうな感じです。
とりあえず毎日、時間のゆるす限りこの本を眺めて、無意識の意識でどれくらい覚えられるか
試してみます。
絵や色が綺麗なので勉強という感覚を感じることなく、絵本をめくるような感じで
読み進められるところが良いです。
なかなかです
☆☆☆☆
他の方の商品レビューを参考にして購入しました。毎日活用しているわけではありませんが、勉強時間の合間に、少し時間が出来た時などに軽い気持ちで見ています。絵はとてもきれいで、眺めていて飽きません。しかも、「へぇ〜、そうだったのか!」と思うような新しい発見が結構あります。簡単なことが以外と英語で言えなかったりしますが、これを眺めているだけで自然と頭に入りそうです。
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[ 本 ]
Basic Grammar in Use with Answers : Self-Study Reference andPractice for Students of English (Grammar in Use Series)
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『Basic Grammar in Use』第2版は、初級~中級レベル向けの文法書として定評のあるテキストの最新版。通常は入門レベルで取り上げることの多い基礎的な文法を中心とした内容だ。全116ユニットは見開き2ページで構成され、左ページに簡単でわかりやすい説明、右ページには理解度をチェックする練習問題がたくさん用意されている。この改訂版には例文を収録したCD、新規内容の10ユニット、新しいセクションとして学習した内容を総合的に整理できる「Additional Exercises」が追加された。さらに解答の手引きも追加。模範解答なしのバージョンも用意されているので、『Basic Grammar in Use』は授業用テキストとしても自習用としても使える。1ランクやさしいレベルのテキストを授業で使用している教師は、この『Basic Grammar in Use』を参考書として採用するのもよいだろう。生徒が難しい文法のポイントを自分で調べることができる。
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英語を一からやり直すのに最適です
☆☆☆☆☆
まず始めに
普通に使うのであればwith answer と書かれている物を購入して下さい。 本来の用途が英語圏の学校での副教材らしく、答え無し版も販売されております。これを注意して下さい。
この本では分かりやすく英語の基礎を説明しています。 日本人には苦手な「時制」についても本書でスッキリします。英語圏のテキストのため残念ながら英語を英語で覚えるというスタイルで書かれています。(つまり一切の日本語解説無し)
すこしづつ本書を読んでいけば文法に関して強くなると思います。 最近では英会話に「文法」は意識しなくても良いと言われています。 しかし、これでは英語圏に人に取って失礼だと思います。 文法にとらわれて固まってしまうのはまずいですが、文法なんて意味ないよ! と振る舞うことも悪いことです。 是非、本書を役に立てて下さい。
根気が必要
☆☆☆
英会話学校に行っている時に、先生に勧められて購入しました。自分はそんなに根気が無い訳ではないのですが、なんとか3分の1くらいやったけど、やってもやっても終わらない分厚さにウンザリし、途中で本気でイヤになってしまいました。続けやすい英語の勉強法を探していて、他に一応続けている物もあります(DSで英単語を暗記するのは続いています)。しかし、私にとって、この本は大変でした。みなさんみたいに効果や益が実感できればいいのですが、いまいち実感が無いです。レビューを見て、みなさん本当に根気があるなぁと思いました。
でも、ネイティブのメル友がいるので、文法が間違っていたら読みづらいだろうと反省しています。いい本がないかと調べていたら、これを勧めている方も多いので、せっかく持っているんだから、やっぱり頑張ってみようと思っている所です。
英語脳関連のサイトで絶賛されているテキスト
☆☆☆☆☆
英語脳関連のサイトや情報商材で絶賛されているテキストだけあって、わかりやすい上に直感的に文法を理解できます。1日1単元のつもりで進めて行けば約4ヶ月で基本英文法が理解できます。癖のあるイラストは直感的に理解することを助けてくれるし(あまりにもアメリカンな挿絵が楽しいうえに、よく引っかかります)。英語脳関連では英語で考える頭を作りなさい。発音をマスターしなさい。日本語で書かれた英語の本は読むな!とよく言いますが、このテキストならそれも容易でしょう。初心者向けの教材としては、日本語の解説がないこと、問題集の答えが付いていること、付録のCDで発音を勉強できることという3つの要素でこのテキストが最強だと思います。
ただ、この問題中だけでは不足があると思いますので、ワークブックをBasic Grammar in Use With Answers , Workbook , Beginner追加するとよりいっそう強力です。
意外な弱点がみつかりました。
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最初のUNITは、ショウもなく簡単です(I'm a student.)。 ですが、意外に自分には不得意なUNITやgrammar上抜けて覚えていたり、再発見が多々あります。特に、巻末の付録(不規則動詞のグループ化など)は、自分自身には新鮮でした。
簡単な文章と1UNIT2頁(説明と練習各1ページ)なので、30分もあれば十分です。
それに、簡単な文章ですから、会話練習の参考にしています。
時間とお金があれば、Intermediate の前に再確認するのもいいかも。
これ単独だと挫折するかも
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常々、英文法が苦手で復習したいな〜って思っていてとうとう購入。
早速最初のページからやり始めたけれど、あまりにも単調で説明らしい説明もなく、本当にこれで「わかる」ようになるの?と挫折しそうになりました。
けれど、『ハートで感じる英文法』シリーズを教科書がわりに読みながら、この本を問題集として同時進行で解きはじめたら、すっごくわかりやすい!
まさにイメージで理解する英文文法集って感じでした。
私のように、超初級者は『ハートで〜』シリーズとセットで勉強をすることをお勧めします。
これ単独で勉強してたらたぶん挫折したと思うので、☆4つです。
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